おじいちゃんが植えてくれた木をつかって家づくり!・・・製材所では着々と製材が進み・・・お客様にも見学していただいて・・・
2019年03月15日
おじいちゃんが植えてくれた木を伐採し、
家をつくる!
なんでもお金を出せばすぐに出来てしまう現代で・・・
「なぜ?そんなに手間のかかることをするの?」と尋ねられそう・・・
答えは・・・
「そこに木があるから・・・」
製材所では第2便が製材されてご覧の通り・・・
少し大きめに挽かれて四角くなりました。

施主様にも連絡を入れ
スケジュールをやりくりしていただき、
製材している場面を見学していただきました。
施主様曰く、「あの山に生えていた木がこんな風に製材されて
家の部材になるんですね。なんか感動しました!」
これから人口乾燥窯に入れて乾燥させ、
狂ってしまったり暴れてしまったり
木の持つ癖を出させて、
もう一度モルダーという加工機械で成形し直します。
少し大きめに挽くのはこのためです。
世の中の流れとしてはきわめて特殊なケースだと思いますが、
『かさはらの家』にとってはこのような家づくりはよくあるお話・・・
持ち山のきはあるけど、
どうやって生かせばいいのかわからないと
思っている方は迷わずご相談ください!
家をつくる!
なんでもお金を出せばすぐに出来てしまう現代で・・・
「なぜ?そんなに手間のかかることをするの?」と尋ねられそう・・・
答えは・・・
「そこに木があるから・・・」
製材所では第2便が製材されてご覧の通り・・・
少し大きめに挽かれて四角くなりました。

施主様にも連絡を入れ
スケジュールをやりくりしていただき、
製材している場面を見学していただきました。
施主様曰く、「あの山に生えていた木がこんな風に製材されて
家の部材になるんですね。なんか感動しました!」
これから人口乾燥窯に入れて乾燥させ、
狂ってしまったり暴れてしまったり
木の持つ癖を出させて、
もう一度モルダーという加工機械で成形し直します。
少し大きめに挽くのはこのためです。
世の中の流れとしてはきわめて特殊なケースだと思いますが、
『かさはらの家』にとってはこのような家づくりはよくあるお話・・・
持ち山のきはあるけど、
どうやって生かせばいいのかわからないと
思っている方は迷わずご相談ください!
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