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焚き付けは必要です!

2020年02月20日
薪ストーブに火を入れるのに

最初から大きな薪には火は着かない・・・


いろいろな点火方法があって・・・


最初の着火は何を使うか?

(ライターなのか?マッチなのか?) 

ということに始まり

使う焚き物の種類

下から点火するか、上から点火するか


それぞれの薪焚人たちに

いろんなこだわりがあり・・・

正解があるわけでもない・・・



ただ、必要なことは

マッチやライターで点火した

小さな炎をいかに育てて

大きな薪に移すかということ!





そのために必要なものは

焚き付けである!


かさはらの家では

工場で出る木っ端はもちろん利用するが

大きな薪への橋渡しとなる

中くらいの小割の薪も使う


今まではその都度

キンクラ(キンドリングクラッカー)で

つくっていたのだが、

少々面倒で木のクズで周りが汚れるので

ストックしておこうということに・・・


スタッフ石井が焚き付け用ラックをつくってくれて、

早速、焚き付け大量生産!

ラックいっぱいにしてくれた!


ラックにたくさん積まれた

焚き付けを見ると

満たされた気持ちに・・・




薪がいっぱいあると

なぜか安心してしまう・・・


薪焚人あるあるですな・・・















  

Posted by かさはらの家 at 19:19Comments(0)薪ストーブ暮らしを楽しむ